• 2025
  • 2023
  • 2022
  • 2019
  • 2017
  • 2015
  • 2014
  • 2012
  • 2010
  • 2008
  • 2004
  • 1980
  • 1966
  • 1947
  • 1820

2025

新スポーツセンター

Le Rocシニアキャンパスからすぐの場所に、新たなスポーツハブの建設が始まります。この建物には多目的スポーツホールのほか、シニア寮生の寄宿設備も完備されます。

2023

Chalet Millenium 幼児教育センター

La Garenneの教育・学習スペースに新たに加わったのがChalet Milleniumです。2023年秋にオープンした当施設には、4歳目前から7歳までの最年少のお子さまのために特別に設計された教室が備わっています。専用の遊び場や遊具も整ったChalet Milleniumは、お子さまがLa Garenneでの歩みを始めるのに理想的な環境です。

2022

La Garenne 創立75周年

La Garenneは創立75周年を迎え、温かく家庭的な雰囲気の中でお子さま一人ひとりが将来の挑戦に備える教育の歴史を祝います。

2019

Le RocキャンパスとIBプログラム

Chalet Le Rocをシニア生徒のための新たな学びと教育の拠点へと改修する工事が始まります。従来のLa Garenneキャンパスからほど近いLe Rocには、近代的な教室、デザインおよび美術スタジオ、ダンス・音楽スペース、ジムが備わっています。さらに食堂、図書館、多目的コミュニティフロア、寮生用の専用バスルーム付きベッドルームも完備されています。Le Rocは生徒たちの才能を育み、個々のニーズに応えるために生徒自身の意見を取り入れて設計されました。この寄宿環境は、各生徒が社会面および学問面で健やかに成長できるよう、安定と規律を提供します。

2017

La Garenne 創立70周年

La Garenneは創立70周年を迎え、温かく家庭的な雰囲気の中でお子さま一人ひとりが将来の挑戦に備える教育の歴史を祝います。

2015

Chalet Beau Site

La Garenneは、ジュニア生徒に専用バスルーム付きの寝室、談話室、リラクゼーションエリアを提供するほか、演劇、試験、祝賀行事用の多目的ルームを備えた新しい「Beau Site」棟の建設を開始します。

2014

La Garenne寮の改修

La Garenne本館内の寝室、食堂、管理事務所は、魅力的なシャレースタイルを保ちながら機能性を高め、細やかな配慮をもって近代化されました。心地よいベッドルーム、現代的なバスルーム、山々を望む広々とした食堂、そして改装されたオフィスは、「第二の我が家」のような温もりを保ちながら、学校コミュニティに快適な環境を提供しています。

2012

Chalet Académia

初等科(Primary)およびMYP向けの教室を備えたChalet Académiaが開設されます。魅力的なシャレースタイルの外観と現代的な快適さ、最新のテクノロジーが融合したAcadémiaは、洗練された心地よい山岳の雰囲気を持つ、まさに最先端の学習環境です。

2010

2区画の土地を取得

新たに2区画の土地を取得し、新校舎「Académia」の建設が始まります。設備の整った9つの普通教室、音楽室、理科実験室、会議室を備えた「Académia」は、極めて高い教育水準を満たすよう設計されています。

2008

グレゴリー&セリーヌ・メアン

グレゴリー・メアンと、La Garenneの卒業生である妻セリーヌが、クリストフとクレアの後を継ぎます。二人の主な目標は、ご家族の伝統的な価値観と教育理念を末永く継承していくことです。

2004

クリストフ・メアン

クリストフ・メアン(メアン家の次男)が学校のリーダーシップを引き継ぎます。

1980

メアン夫妻、夢を現実に

パトリスとウェンディ・メアン夫妻が学校の所有権と運営を引き継ぎます。校舎の近代化と拡張を行い、在籍生徒数を増やし、英語セクションの発展において確かな前進を遂げます。

1966

「ホーム」から初等学校へ

ドゥ・ラトル夫妻が学校の運営を引き継ぎます。活力あふれるこの夫妻は既存の建物を拡張し、英語セクションを開設してすぐに成功を収めます。伝統的な午後の昼寝(シエスタ)は、子どもたちが楽しみながら健康を育めるスポーツアクティビティへと代えられました。

1947

「子どもの家」

A. カブサ夫人とA. レプラトニエ夫人の2人の若い女性によって、「子どもの家」が設立・運営されます。

1820

スイス・アルプスでの校舎建設